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YAMAGATA
FACTORY

  • 日本
  • 山形工場

ナカノアパレル山形工場ではSDGsに取り組んでいます。

  • Co2 排出量 昨年比
  • 100%
  • 今年
  • 昨年
  • 10月の生地エネルギー還元率
  • 9.70%
  • 裁断投入数: 4,738kg
  • 裁断くず量: 1,294kg
  • 再生可能量: 126kg

ナカノアパレル山形工場での取り組み

  • 環境対応型の縫製糸を使用
  • バイオマスOPPの使用
  • 再生紙原料の包装用台紙
  • 再生原料の梱包用ダンボールの完全使用
  • サスティナブル化の情報を発信
  • 再生エネルギー電力への切り替え
  • LED電球の切り替え
  • 裁断くずの「見える化」の導入
  • 廃棄生地によるリサイクル化
  • ワークショップの開催
  • 地域開放型のイベントの開催
  • 地域ボランティア活動の実施
  • カットソーにおける『製造』カットソーにおける『製造』丸編みを基本とするカットソー商品は素材の管理、その対応が重要なポイントです。その素材の持つ特性を理解しお客様の求める品質で商品をお届けすることこそ『製造』であると認識しております。
  • 高度な縫製技術の自社開発高度な縫製技術の自社開発“繊細”に“美しく”縫製することを基本とした縫製技術、ミシンの改造を日々行っております。数々と世の中にはないものを産み出しております。
  • IOT技術を導入し、効率化へIOT技術を導入し、効率化へIOT技術を導入することであらゆるデータの『見える化』をします。その上で製造にかかわるあらゆるロスの軽減を目指し、新たな縫製工場のモデルを追求します。
  • ナカノヴィレッジナカノヴィレッジ研修センター、社員寮、シェアハウス、一般開放型企業内保育園を完備した施設があります。これらの施設を利用したイベントやセミナーを通じて地域貢献に向ての交流の場になっております。

本社工場として“サスティナブル縫製工場”のモデルケースとなるべく環境対応・ロスの軽減に努めてまいります。